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べこのツボ

これ押すとアイデアが出てくる(理想)

miiraにジョインしていました

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↑しらたまこ*1 Loves miira

分報仲間のmiiraサンチームの仲間に入れてもらってちょうど2ヶ月たちました。
ここまでの振り返りです。

miiraサンチームとは

チャットツールSlackを使った、分報仲間 の名称です。

分報仲間とは、

仲間内でSlackの分報を使って日々やったこと、思ったこと、困ったことを好きにチャットで呟きます。

tbpgr.hatenablog.com

なぜmiiraなのか。ミイラハゲとは何なのかはこちらを。

note.mu

褒め合うチャンネル

(心の声:せやった…!分報チャンネルだけで充分気持ちが満たされてたわ…!笑)

私のこれまで

  1. 仕事しながら大学行ったり個人での創作活動していることを伝えても、自慢と思われて話が盛り上がらず気まずい。
  2. 活動について相談できる人がいないことに気づく。
  3. 続けたい気持ちはあれど制作のモチベーションが下がる。

といった状況でした。

未知(miira)との遭遇

  1. miiraサンチームを pplog で知る。
  2. 「いいな〜私もそんなチームをつくりたいな〜(ポワポワ」

月日がたち…

miiraサンチームメンバーの活躍をTwitterなどで多く見かけるようになった頃、自分のプライベートで心折れそうなフラグが。
もし空きがあるなら仲間にいれてもらいたい…!とコンタクト。
メンバーの協力もあり、その日のうちに招待してもらえました。

できたこと

自由につぶやいて良い、とこのことだったので、
好きなもののことや、見た作品の感想、日々のやったことを書いていました。
具体的には、

結婚式での制作物の完成

装飾物の作業報告や、印刷物のかかった金額などをつぶやいていました。

作業スピードが上がった

作業の合間合間に悩む時間があったり、やる気の出し方が不定期的で疲労感がありました。
分報を書き状況をシェアすることで、信頼できるメンバーに見てもらっている安心感があります。
逆にメンバーの更新も見れるとホッとするのでモチベーションが保ちやすいです。

部署に分報も持ち込む

Slack自体は本業の職場で導入しかけたものの、メリットがわからず更新されていませんでした。
miiraサンチームでSlackのヨサに気づき、おのおのの分報チャンネルを作ってもらいました。
部署内では、個人の知見や参考になるURLが流れつつ、途中にはさまる面白いCustom Emojiなどが好評です。

デメリット

あえて挙げるとすれば、作業に没頭してしまったり、おしゃべりしていて寝る時間が遅くなりがちです(笑
夜中2時になると、かわいい住人、 miira がお知らせしてくれるので、このタイミングでなるべく寝るようにしています。
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↑ヒッ

まとめ

チームはシェアハウスのような場所だな、と思っています。
ふわっとひとの気配がある暖かいところです。いつもありがとうございます😊
今後ともReactionしていきますのでよろしくお願いします。

*1:オリジナルキャラクター。もちもちしていてむぅと鳴く。